[お役立ちガイド]そもそもどの程度の発電量があるのか?

太陽光発電のことについて地域で開催されるメーカーや電力会社主催の太陽光発電セミナーに参加をしましょう。
あなたが住んでいる自治体の太陽光発電の過去データを知って検討材料にすることが出来ます。

 

もし4kw程度の太陽光発電システムを自宅に導入した時の年間予測発電量は、およそ4500kwh〜5400kwh程度です。
これを通常の電気料金として計算をしてみますと、年間で約17万円〜20万円前後となるのです。太陽光発電で可能となる発電量というのは、地域や屋根が向いている方角、そして方位、隣地や周辺の建物の影響などで大きく変わってきます。
そのようなこともあり、明快な発電量に関する情報を調べるために、結構手間がかかってしまうものです。 企業の太陽光発電は当然のこと、最近では一般家庭における太陽光発電の設置が行われています。
太陽エネルギーで作られた自然エネルギーは、電力会社に売ることも出来るので大変オトクで便利なのです。



[お役立ちガイド]そもそもどの程度の発電量があるのか?ブログ:18/7/18

間もなく臨月を迎える家内のお腹は、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張ったお腹を撫で回すのが、
最近のわたくしの楽しみと癒しとなっています。

お腹を撫で回しながら、
家内とお子さんのことについて話をするのもまた、
わたくしにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは家内に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
このお子さんの遺伝子は50%がわたくし、50%が家内でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
わたくしと家内の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
わたくしと家内は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、わたくしや家内ではどう頑張っても持てないものを、
このお子さんは持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
わたくしの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
わたくしのパパとお母さんの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
家内のパパとお母さんの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの両親のパパとお母さんの遺伝子も引き継いでいて、
わたくしと家内それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

このお子さんは、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。