[お役立ちガイド]何と言っても電気代が安くなるのがメリット

太陽光発電はもちろん初期費用が必要となりますが、大体10年〜20年で元を取ることが出来る計算となります。
そのような太陽光発電を導入することで天災時などの非常用電源として大活躍することでしょう。

 

近年自然災害が全世界で多発していますが、そんな時にライフラインが遮断されてしまうことがあります。
電気だけでも使用することが出来るようにしておくことで、きっと安心感を得ることが出来るでしょう。太陽光発電で最初に思いつくこととなるメリットは、電気代を安くすることが出来るということです。
これは太陽光発電の設置を考えた動機となってるケースが多く、場合によっては黒字になるケースも実際にあるのです。 昼間太陽が出ている時間に太陽光発電によって電力会社から電気を買わずに利用をすることが出来ます。
太陽光発電で停電対策が出来ますので、もしもの時に安心することが出来るのです。



[お役立ちガイド]何と言っても電気代が安くなるのがメリットブログ:19/2/16

現在、わしは、
1歳10ヶ月になる息子の育児の真っ最中。

多少の前後はあるものの、
彼の現在の生活はあさ6時半起床、
午後1時から3時まで昼寝、22時8時が就寝という時間で
毎日規則正しい。

1日三度のご飯の時間も
あさ7時、昼12時、夕方6時とほぼ固定されており、
その合間に散歩にでかけたり、
公園に遊びに行ったりなどの外出がある。

もちろんそれはママであるわしのナビゲーションの元にあるわけで、
わしの生活リズムもそれに即したものになる。

食材の買い出しや、料理、掃除や洗濯などの
毎日の家事を彼の時間に合わせてこなす結果、
同様にわしの生活時間も規則正しいものとなった。

日中、家事や育児に追われ、22時に彼が寝たあと、
俗に言う「自分の時間」というものが生まれるが、
産前の頃のように夜中遅くまで、ビールを飲んだりは絶対にしない。

なぜなら、
あしたもあさ6時半から体力勝負の育児が始まるからだ。

もちろん、出産以前に仕事をしていた頃にも
ある程度決まった生活時間帯で日常を送っていた。

しかしそこには、
「今日は特別」「あしたはごろごろしよう」
という日が必ずあった。

だが、現在の育児中にその「例外」は発生しない。
なぜなら彼にはまだ土日、祝日、正月などないからだ。
年中無休、一年365日この生活パターンなのだ。

ところで
みなさまご存知のアメリカメジャーリーグで活躍中のイチロー選手。
毎日、野球の練習に打ち込む姿のコマーシャルから採って、
現在のわしの生活を見た妹は、
わしのことを「イチロー姉さん」と呼ぶ。

コツコツと、同じことを毎日淡々と休むことなく…
もちろん全く違う生活ではあるが。